300匹の甘エビ凝縮!名古屋「一番軒」の新業態「海老豚骨ラーメン」がメイチカに爆誕!これは行くしかない!

中部

300匹の甘エビが織りなす、圧倒的な海老の旨味爆弾!

「海老豚骨ラーメン一番軒」が本気で追求したのは、海老の旨味と香り、そして豚骨との最高の融合だ。なんと、一杯のために300匹もの甘エビの頭を惜しげもなく使用!これを1時間以上かけて丁寧に炒め上げることで、甘エビが持つ香ばしさ、甘み、そして濃厚な旨味を余すことなく引き出しているんだ。

海老の頭に凝縮された圧倒的な旨味が、一番軒が誇る濃厚な豚骨スープと合わさることで、口に入れた瞬間に広がる海老の香りと甘み、そして後から追いかけてくる豚骨のコクが、まさに舌の上で乱舞する!これは「海老の風味がする豚骨ラーメン」じゃない。「海老を主役にした豚骨ラーメン」の真髄を味わえる、まさに唯一無二の一杯だ!

究極の2大「海老豚骨」を喰らえ!

海老しお豚骨 基本 1,100円(税込)

赤みがかった濃厚スープのラーメン

海老好きならまずコレだ!甘エビから引き出した旨味と香りがダイレクトに突き刺さる、ストレートな一杯。一番軒の濃厚豚骨スープを土台にしながらも、海老の甘みと香ばしさがガツンと主張する絶妙なバランスは、一口食べたらもう止まらない!「とにかく海老が好きでたまらない!」そんな猛者たちに、まず味わい尽くしてほしい。

海老みそ豚骨 基本 1,200円(税込)

黒い器に入ったラーメン

濃厚さを極めたいならコレしかない!甘エビの濃厚な旨味、一番軒の豚骨スープ、そして味噌の深いコクが、三位一体となって押し寄せる!海老の香ばしさと味噌のパンチが豚骨スープと一体化し、一口ごとに舌に絡みつく濃厚な旨味は、まさに至福の体験。「ラーメンは濃厚であればあるほど良い!」そんな濃厚好きの胃袋を鷲掴みにすること間違いなしだ!

一番軒が「海老」に本気で挑む理由

名古屋で創業以来、豚骨ラーメン一杯の味を愚直に追求し続けてきた「一番軒」。豚骨の旨味を最大限に引き出し、スープと麺の相性を極める姿勢は、今回の新業態でも一切ブレていない。

「一番軒が本気で海老を主役にしたら、どこまで旨いラーメンが作れるのか?」

その熱い問いから開発はスタート。数々の試作を重ねた末にたどり着いたのが、300匹の甘エビの頭を1時間以上炒めるという、まさに執念の製法だ。これまでの豚骨ラーメンの技術に、海老という新たな素材を掛け合わせることで、一番軒は新たなラーメンの可能性を切り拓く。

名古屋の玄関口「メイチカ」に堂々出店!

ラーメン店「一番軒」の店舗外観

新店舗がオープンするのは、地下鉄名古屋駅直結の「メイチカ」。東山線・桜通線から直結という、通勤・通学客はもちろん、観光客やビジネスパーソンにとっても最高の立地だ。名古屋の玄関口から、これまでの「一番軒」とは一味違う、新しい「海老豚骨」の魅力を全国に発信していくぞ!

一番軒 総大将 三木規翔氏の熱い想い

白い鉢巻と黒いTシャツを着用した日本人男性

総大将の三木規翔氏も「海老の香りだけを付けたラーメンではありません。300匹もの甘エビの頭を使い、1時間以上かけて丁寧に炒め、海老が持っている旨味をとことん引き出しています。そこに、一番軒が長年磨いてきた豚骨を合わせました。」と、そのこだわりを熱く語る。

「海老が好きな方が食べた瞬間に『これは海老だ』と感じていただける。そして一番軒を知っている方には、『一番軒がこんなラーメンをつくったのか』と驚いていただける。そんな一杯を目指しました。」

この言葉を聞けば、もう期待値は最高潮だ!9月4日からは、新しい一番軒の歴史が始まる。この海老豚骨、絶対に味わっておくべきだ!

店舗概要

  • 店舗名: 海老豚骨ラーメン一番軒

  • オープン日: 2026年9月4日

  • 所在地: 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目14番15号先 メイチカ

  • アクセス: 地下鉄名古屋駅(東山線・桜通線)直結

  • 主な商品:

    • 海老しお豚骨 基本 1,100円(税込)

    • 海老みそ豚骨 基本 1,200円(税込)

会社情報

株式会社ベスト・モア
公式サイト: https://www.bestmore.jp/conpany

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